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3年間のSDGクレジット運用から得た教訓

3年間のSDGクレジット運用から得た教訓

09-09-2021 | Product webinar
持続可能な開発目標(SDGs)の策定によって、投資リターンを創出しながら、人々の生活に真の変革をもたらすことが可能となりました。ロベコは、2018年5月に、他に先駆けてSDGsに焦点を置いたクレジット戦略の運用を開始しました。運用開始から3年が経ち、一貫して市場を上回るトラックレコードを築いています。富とウェルビーイング(幸福、健康)双方の追求が可能であることの裏付けと言えましょう。
  • Jan Anton van Zanten
    Jan Anton
    van Zanten
    SDG Strategist
  • Reinout Schapers
    Reinout
    Schapers
    Director Emerging & Global Credit

ロベコのSDGクレジット運用戦略は、運用開始から3年が経ち、富とウェルビーイング(幸福、健康)双方の追求が可能であることを裏打ちしています。当ウェビナーでは、過去3年間の投資を通じたインパクト創出における進展についてお話いたします。また、事業においてSDGsを考慮することが望まれる理由、コロナ禍におけるSDGsの重要性の高まりについても論じます。

当セッションでは、以下のトピックを取り上げます:

  • ロベコSDGクレジット戦略運用開始から3年間の主な注目点
  • SDGsによって、魅力的な投資リターンとインパクト創出の両立が可能となる理由
  • 当運用戦略は、コロナ後の世界における投資機会をどのように捉えるか

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重要事項

当資料は情報提供を目的として、Robeco Institutional Asset Management B.V.が作成した英文資料、もしくはその英文資料をロベコ・ジャパン株式会社が翻訳したものです。資料中の個別の金融商品の売買の勧誘や推奨等を目的とするものではありません。記載された情報は十分信頼できるものであると考えておりますが、その正確性、完全性を保証するものではありません。意見や見通しはあくまで作成日における弊社の判断に基づくものであり、今後予告なしに変更されることがあります。運用状況、市場動向、意見等は、過去の一時点あるいは過去の一定期間についてのものであり、過去の実績は将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。また、記載された投資方針・戦略等は全ての投資家の皆様に適合するとは限りません。当資料は法律、税務、会計面での助言の提供を意図するものではありません。

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