ロベコの強み

最重要分野で培った専門知識

リサーチは、設立当初からずっとロベコのDNAに息づいてきました。ロベコでは、お客様のニーズに最大限お応えするためには、革新的かつ実証に基づく投資が非常に重要であると確信しています。運用チームは各担当分野を超えた大きな視野を持ち、積極的に意見交換しています。こうした知識を基盤とするアプローチにより、ロベコは4つの主要分野における強みを着実に築いてきました。
クオンツ運用を先導
クオンツ運用

クオンツ運用を先導

ロベコは25年以上にわたりクオンツ運用をリードしてきました。経験豊かなリサーチと運用チームを擁し、市場の非効率性を体系的に捉え、卓越したトラックレコードを基盤に、優れた投資リターンをお届けすることを目指しています。

より豊富な情報を適切に反映した投資判断のために
サステナビリティ投資

より豊富な情報を適切に反映した投資判断のために

ロベコは、幅広い資産クラスにわたり、ファンダメンタル戦略、クオンツ戦略の双方において、投資プロセスに環境・社会・ガバナンスの要素を統合しています。このアプローチは、より豊富な情報を適切に反映した投資判断につながるものであり、お客様の付加価値を生み出すために不可欠であると考えます。

クレジットと新興国市場における高い専門性

  • クレジット運用

    常に最前線のクレジット運用を提供

    ロベコには、1970年代から社債に投資してきた長いクレジット運用の歴史があります。今日では、全て綿密なリサーチと逆張りの見通しに基づいた、広範囲なファンダメンタル運用のクレジット・ポートフォリオを運用するほか、多くのクオンツ・クレジット戦略も提供しています。
    クレジット運用についてさらに見る
  • 新興国市場

    新興国の投資機会を開拓

    ロベコの新興国投資の歴史はほぼロベコ自身の歴史と重なり、ロベコが設立された翌年の1930年には、最初の新興国投資となるペルーへの投資を行っています。今日では、積み重ねてきた90年の経験を基に、グローバルまたは特定地域の新興国株式や債券戦略により、200億ユーロ以上(2016年9月現在)の資産を運用しています。
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